子宝整体・不妊治療

生きいきとした健康卵子を育む

Welcome to Panacea

当院Panacea(パナケア)は不妊治療で悩む患者さまの子宝専門整体院です。 不妊症で悩む方たちには共通点があります。 大きく分けて2つ。「自律神経」腎臓」です。 加齢により自律神経が乱れると脳波が正常に各機能へ届かなくなります。 その事により、卵巣の機能が低下し妊娠しにくくなります。 他に、腎臓の機能低下により卵巣と子宮の機能も低下します。 東洋医学では腎臓は卵巣と子宮をコントロールしている重要な臓器としてみます。 Panaceaでは、しっかりとカウンセリングを行い、個々のカラダの歪みやクセを読み取り、妊娠しやすい体質改善を行います。 パナケアでは妊活~マタニティ~産後まで、トータルケアができます。

あなたはこんな「悩み」を抱えていませんか?

□AMH(抗ミュラー管ホルモン)が低いのをあげたい
□FSH・LH・E2・PRLなどのホルモン値を良くしたい
□子宮内膜を厚くしたい
□半年以上卵子が成熟せずに採卵ができない
□受精するも肺の成長が遅く、分割も途中でとまる
□2年以上続く不妊治療に身も心も疲れ果てている
□治療で疲れてネガティブ思考で外出したくない

不妊症あるある(傾向)!

・頬骨とエラの張り
・オイリー肌
・35歳以上
・お腹の冷えorポッコリお腹
・胸呼吸が苦手orできない
・息を吐いた時に肋骨下部が閉じない
・下半身の浮腫み
・カカト重心のため
・慢性の腰痛持ち
・長時間のデスクワーク
・睡眠不足(6時未満)


知っていますか卵子のひみつ? 女性は母親のお腹にいる時の受精後5ヶ月の頃には700万個の卵祖細胞(卵子の元)が作られます。卵祖細胞は卵母細胞になり卵子細胞を形成し原始卵胞となります。出生される頃には200万個。思春期には約40万個まで減ることになります。そして毎月数百個の原始卵胞が成長を競い、勝ち抜いた卵子1個が排卵されます。数百分の1の確率を勝ち抜いたエリートです。この健康な卵子に成長するまでに約3ヶ月間かかります。そして女性は生涯で約400個の卵子を排卵します。


対応症状

□FSHが高い
□AMHが低い
□PRLが高い
□子宮内膜

□他下垂体不全、腎疾患なども


約束してください、あきらめないと

不妊症の体質改善には3ヶ月以上の時間とお金がかかります。 20代であれば肉体が若いので、1回の施術で妊娠する方もいます。30代からは老化により、肉体を妊娠しやすいコンディションに変えるのに時間がかかります。ほっといた荒地を畑に戻すには、耕して、肥料を蒔いて、水をあげて、耕してを繰り返し、時間をかけながら土壌を改良し、良質な野菜(卵子)が収穫できます。不妊症の体質改善もこれと同じ位の時間と手間がかかります。 卵子は精子と違い、卵子が排卵されるまでに成熟にかかる時間は100日~120日間といわれてます。これが体質改善には3ヶ月以上時間がかかる理由です。0.05mmの原始卵胞から約20mmの卵胞(卵子)へと大きく成長し排卵されます。その為、健康で元気な卵子を育むために、3周期前からがんばって頑張ってはじめて卵子の質が向上します。最低3ヶ月から様子を見る必要がありますので、諦めずに一緒にがんばりましょう。


当院の子宝治療の4つ特徴

  • 脳活性療法

    頭蓋骨の調整をすることによりセロトニン(幸せホルモン)の分泌が自律神経のバランスを整えAMH、FSH、LH、E2、P4、PRL、を正常値へ戻し健康な卵子が育まれます。

  • 呼吸指導

不妊症で悩むほとんどの方は呼吸がとても浅いです。肺活量が低いと血中の酸素濃度が低くいため隠れ貧血になります。十分な酸素が届かず卵子の質が低下します。酸欠にならないための呼吸法を指導します。

  • 内臓調整

    9割もの不妊症で悩む方たちは腎臓が下垂しています。 東洋医学(経絡)では子宮と卵巣は腎臓の支配下にあり、卵子の質をあげるためには元の位置に戻す必要があります。腎臓を戻すことにより卵子の質があがります。

  • 骨盤調整

    骨盤がゆがむと内臓が下垂します。骨盤下部にある卵巣と子宮を圧迫すると、血液が十分に届かずFSH(卵胞刺激ホルモン)が乱れ卵子が成長できません。骨盤を元の位置に戻して内臓を引き上げることにより血液循環を改善しFSHが届きます。


お問い合わせ

出張可能エリア 東武東上線(池袋~川越)

営業時間 10:00~18:00

代表者 森田博

Email info@panacea-m.com

マタニティ整体

妊娠中は胎児を育てる体内の環境作りのために、身体の中では急ピッチで変化しています。「つわり」「体質変化」「腰痛」「高血圧」「妊娠糖尿病」などなど、個人差はありますが色々な症状が起こりえます。 パナケアでは「つわり」や「腰痛」を緩和させることができます。 お腹が大きくなればなるほどに、骨盤を開いて胎児を受け止めやすく変化します。 この時に骨盤に負担が蓄積して、痛みを感じやすくなります。 特に妊娠中期から後期にかけて、出産準備のために骨盤を広げるホルモンが脳から分泌されます。その影響で骨盤や股関節が緩みやすくなり、ひどい痛みとして感じる場合があります。

産後骨盤調整

出産後は骨盤周りの靭帯がとても緩んでいます。 緩んだままにしていると、骨盤が歪んだ状態で固まります。 ※子育てで歪んだ姿勢のまま靭帯が固まります。 また太りやすくなり、痩せづらくなります。 産後骨盤矯正することにより、慢性腰痛、内臓下垂、PMS、首こり肩こり、二人目不妊症、頭痛などの予防になります。

不妊症検査

半年以上妊娠反応がない場合、不妊症の可能性が十分にあります。 男女比での不妊の原因は女性50%男性50%。 原因の半分は男性にありますので、必ずパートナーと一緒に不妊専門クリニックで検査を受けましょう。 ※20代男性でも精子の量や質、奇形が原因で自然妊娠が難しいケースが多いです。 パナケアにお越しの際には、検査結果を持参して下さい。

サンビーマー

卵子と子宮内膜に効く~!

こんな症状でお困りのあなたにお勧め。

□卵子の質が悪い
□不良卵子が多い
□胚の質が悪い
□受精率が悪い
□胚の質はいいものの着床が悪い
□冷え性である
□慢性的な便秘もしくは下痢
□PMS(月経前症候群)がひどい
□運動をしない

なぜ、サンビーマーの遠赤外線がいいのか?

遠赤外線の中でも生育光線(8~15ミクロンの赤外線)は、人体から放射されている生体エネルギーと同一波長といわれてます。 生育光線(遠赤外線)は皮下組織で共鳴し、熱エネルギーを発生させて毛細血管を広げ血液循環を良くしカラダの深部を温め、細胞を活性化し新陳代謝を促進するという優れた効果があります。 特に、卵巣と子宮への血液循環が促されることにより、卵巣にFSHが届きやすくなります。また子宮内膜が厚くなり着床しやすい環境に変わります。

遠赤外線療法

1回45分の照射をします。 3周期を目安に毎日の継続をお勧めします。

学会でもその有効性が報告された遠赤外線照射機

下記の学会でこの「サンビーマー」が不妊治療と併用しながら、 より自然な形で妊娠率を高める効果があったと報告されました。 ・第122回日本不妊学会関東地方部会 ・生殖医療を考える神奈川県若手医師の会 ・第46回 日本不妊学会学術講演会 「遠赤外線治療にて妊娠に至った 10不妊症例」 ・第74回 日産婦愛知地方部会学術講演会 「遠赤外線照射による卵胞発育への補助効果の検討」 ※電磁波や磁力波は出ません。

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予約限定

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